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ヤバ系の小説だよっ

今日はのぶちゃんに誘われてみんなで遊園地に行くことになった
のぶちゃんは私と大谷をくっつけるために協力してくれてる。 だから私はガンバルねん!!

のぶ「みんな来てるぅー?」
大谷「小泉来てへんぞぉ!」
のぶ「はぁ!?リサ来てへんのぉ!!」
りさ「おぉ〜ぃ。遅れてしもぉ〜たわぁ〜ははははは」
のぶ「ははははは・・じゃないわぁ!」
りさ「ごめんごめん。」
中尾「のぶちゃんまぁそんな怒らんといてぇ!さっきくで。今日は遊園地やろ?」
のぶ「そーやな♪ダーリンの言う通りやな♪」
中尾「そーやそーや♪ちょっとのぶちゃん!」
のぶ「ん?」
ゴニョゴニョゴニョ・・・・
のぶ子はニンヤリと笑った
のぶ「ええかんがえやなぁ!!そーしよ♪ダーリンあったまええわぁー♪」
大谷&リサ「・・・?」

遊園地に到着

大谷&りさ「うわぁ〜遊園地や〜〜〜〜♪」
のぶ「遊園地やでぇ〜」
中尾「そんなうれしいかぁ〜〜?」
大谷&リサ「うれしい!!!」
大谷「よっしゃぁ!今日は全部の乗り物のったるでぇ〜♪」
リサ「私もやぁ〜!!」
のぶ「どの乗り物最初にのるぅ?」
大谷「お化け屋敷入ろうやぁ〜!!」
リサ「お化け屋敷!!」
大谷「いやかぁ?」
リサ「ううん!ごっつういきたかってん!!!」
のぶ「それじゃぁお化け屋敷いってきぃ。2人で」
リサ「えっ!?のぶちゃんも中尾くんもきーせんのぉ!!」
中尾「俺、こういうのダメやねん!」
のぶ「私もぉ」
大谷とリサは顔を見合わせてイヤな顔をした。
のぶ「さっさ!いってきぃ♪」
リサと大谷の背中を押してお化け屋敷入り口前にいかせた。
大谷「しかたなぃ・・2人でいくかぁ」
リサ「う・・うん。」
大谷「うわっ!めっちゃ迫力あるなぁ!ココのお化け屋敷!!」
リサ「そっ・・そやなぁ!!」
リサはちょっとビビっていた。
大谷「何やぁ?こわいんかぁ?なんならまた戻ってもええよぉ〜」
っとちょっとニヤリとした
リサ「そっそんなわけないでしよぉ!大谷こそビビって逃げ出すなやぁ〜」
大谷「俺、こんなんへーきやもん!!
リサ「キャッ!!」
大谷「どないしたん!小泉大丈夫かぁ!!!!」
リサ「いててて!!ったくなんなんもぅ!!なんか私の足に何かからまってん!」
大谷「何やぁ〜こけるなんてドジやなぁ〜」
大谷は笑った。
リサ「うるさい!」
リサは顔が赤く染まった。

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